関西で10月24日(日)「単発婚活相談」お受け致します。

2年前IBJで成婚された28歳ご夫婦の婚活お茶会(アラサー女性参加者の感想)

2年前、IBJ(日本結婚相談所連盟)に加盟している結婚相談所にそれぞれ登録し、婚活をしていた26歳の男女がおりました。

出会って(お見合い)から3ヵ月で弊社女性O子さんはプロポーズをして頂き、成婚されました。
結婚相談所の婚活に疑問を抱いているアラサー婚活女性は多いと思います。

結婚相談所で本当に結婚できるのだろうか?
3ヵ月で結婚を決めて大丈夫なのだろうか?
結婚相談所での婚活はどのようなプロセスを経て結婚するのか?
結婚相談所で結婚した男女はその後、幸せなのだろうか? etc…

様々な不安を抱えたまま結婚相談所で婚活を続けていても、幸せな結婚はできません。
「百聞は一見にしかず」です。

結婚相談所で3ヵ月で成婚されたご夫婦から実際に結婚相談所での出会い(お見合い)からプロポーズ(成婚退会)までのリアルな婚活話を伺い、その後の結婚生活の話を伺う機会を11月末に設けさせて頂きました。
28歳成婚者様&28歳旦那様と婚活お茶会(2年前IBJでご成婚されたご夫婦)
ご自身の目で結婚相談所で結婚され、幸せな結婚生活を送っているご夫婦と感じてもらえたら、結婚相談所での結婚に希望も持て、辛い婚活を頑張れる勇気も湧いてきます。

婚活を前向きに続ける環境をブライダルサロン東京は提供しております。
参加者様の感想になります。

❤️29歳女性

改めて、今日はありがとうございました。
今まで婚活をしてきた上で自分以外の人の話を聞く機会はなかったので、自分と同じ悩みを持ち、成婚までの過程を経験された方の話を直で聞けた事は、私にとってとても貴重な時間でした。

最初の印象や相手との会話をノートにまとめておく事、お返事や返信を早くする必要性、男性はどんな人を求めているのか、将来を想像でき味覚も含めお互いの相違点を擦り合わせていける人を探すことが「愛され婚」に繋がる事等、様々な事を学ばせて頂きました。

今までの私は結婚相談所を通して結婚する、という事や、ゼクシィ縁結びカウンターで2年活動したのに何も結果として残らなかった事等婚活に対してマイナスのイメージが強かったです。

しかし、今回お話を聞くことができて、結婚相談所で活動していくにはどのようにしたらいいか、今まで私が正しいと思ってやってきた事は見当違いであり、正しい方向に努力をしなければ「愛され婚」には辿り着かないという事に気付く事が出来ました。

自分一人の経験だと限りがありますが、自分が目指すべき「愛され婚」までの過程を経験された先輩方からお話が聞けるという事は、経験を共有して頂く貴重な機会であるという事も痛感しました。
今回の貴重な学びを実際に自身の婚活に活かし、「愛され婚」に向け日々努力していきたいと思います。

貴重な機会を頂き、本当にありがとうございました。
これからどうぞよろしくお願い致します。

❤️32歳女性

本日はこのような貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
O子さんご夫婦は、お二人とも本当に幸せそうで、お互いの事を大切にされているのがとても印象的でした。

今回初めて「愛され婚」をされたご夫婦とお会いさせていただき、その素晴らしさを肌で感じることができて、改めて素敵だなと強く思うと同時に、自分の中で目標とするものがより明確になりました。

また、O子さんの婚活中のお話の中では、「自分の100%を振り切らないと自分も状況も変わらない。120%の力を出さないと、相手に想いも伝わらないし、相手も応えてくれない」という言葉が印象に残っています。

O子さんがどれだけ本気で自分と向き合い、どれだけの努力をされてきたか…知る事が出来、それに比べて、今の自分は全然努力が足りていないと、再度認識する事が出来ました。
また、このお茶会では、結婚相談所で活動された男性のお話も伺える貴重な機会でした。

  • この女性と居たいと思えるかを見ている
  • お見合いやデートでは、なかなか会えないと気持ちがなえてしまう
  • 男は雰囲気でいいなと思わないと、それ以上の情報が入ってこない …などの、生の男性の声を聞けたのは、とても新鮮でした。

また、私に対する率直な印象も聞くことができて、とても参考になりました。
ありがとうございました。

旦那さんが仰っていた内容は、山田さんが常に仰っている事と同じでした。

ここで本気で活動をすれば「愛され婚」をする事が出来るのだと改めて思いました。
「愛され婚」を目指して、一歩一歩努力をしていきたいと思います。

❤️32歳女性

本日は実際に婚活をされて結婚されたご夫婦の貴重なお話を聞かせて頂きありがとうございました。
実際に活動していた旦那様方からの意見は普段山田さんが男性目線としてアドバイスして下さることを、よりリアルな意見として感じることができ、耳が痛い内容もありましたが、本当のことを聞けてありがたいと思いました。

旦那様からは本当に誠実でO子さんのことを大切に思っていることが伝わってきました。
お茶会が始まる前のお二人の何気ない会話のやりとりや、O子さんの活動のお話をうなずきながら聞き、「良い話するな」とおっしゃっている姿を見て、特別でない日常が幸せとだというのはこういうことなんだなと伝わっまてきました。

結婚生活はずっと続いていくものだから穏やかで話し合いのできる人が良いというのがまさに目の前の光景として表れていて、目指しているのはこれなんだなと感じました。
そんな温かい日常はO子さんが100%ではなく120%の努力をして、振り切って頑張ったから手に入れられたものだと分かりました。 自分でやっていると思っていても、他の方から見てやっていなければダメで、相対評価であることをしっかり認識し、もっともっと努力しなければいけないなと感じました。

現在の自分ではまだまだ成婚に遠いですが、もっとがむしゃらに頑張ろうと思います!
ありがとうございました。

💖32歳真剣交際O美

今回は真剣交際になってからのお話だったため、自分の中で響く箇所が今までとは違ったように感じました。
活動をいかに進めるかということよりも、結婚とは、結婚生活とはということを考えながらお話を聞いていた気がします。

旦那様のブログのメッセージをお茶会の後、改めて読み返しました。
何度読んでも、泣きそうになるくらい心に響きます。
私が求めている幸せとは正にこれだと感じました。
O子さんご夫婦は理想の夫婦です。
O子さん、そして旦那様、素晴らしいお茶会を開いて頂き、ありがとうございました。
O子さんご夫婦にお会いするのは今回で2回目でしたが、いつお会いしても2人の間を流れる雰囲気が温かく、お互いをとても大切にしていることが伝わってきます。

私が理想とする「愛され婚」がどのようなものなのかを改めて心で感じることができる貴重な時間でした。

初めてお会いした時から3カ月が経ち、私自身の活動のステージも変わったこともあって、今回は「幸せな結婚生活とはどのようなものなのか」を意識してお話を聞かせていただいている自分がいました。

「結婚生活=家にいる時間。いかに2人が居心地よく過ごせるか。ずっと家で一緒にいたいと思えるかが大切。」という言葉をきいて、まさにそう思える家庭、空間を2人で築いていくことが幸せに繋がるんだろうなと感じました。

でも、そのような家庭は、相手に求めてばかりや与えてもらうことを当たり前と思っていては築けません。 旦那様がO子さんは「自分の好きなことを全て受け入れてくれる」「自分の気持ちに寄り添ってくれる」と話されていました。

山田さんが言われていた「旦那様の人生に寄り添ってくれる女性」です。
O子さんがそのような素晴らしい女性だからこそ、素晴らしい旦那様に選ばれたのだと思います。

そして、素晴らしいお2人だからこそ、「愛され婚」をされ、幸せな毎日を送られているんだろうなと感じました。
旦那様はいつも「O子さんとの日常が幸せです」とお話しされています。

今回のお茶会でも、旦那様のブログのメッセージでも、そのことがひしひしと伝わってきて、本当に素敵だなと思います。
私も相手の方にそう思ってもらえるような女性になりたいです。

そのために「私は…私は…」ではなく、「相手に寄り添う」気持ちを絶対に忘れてはいけないと改めて思いました。
旦那様のブログのメッセージにあったように、結婚した時には、「おはよう」で始まって、「おやすみ」で終わる毎日に幸せを感じる心を持ち続けたです。

今回のお茶会でO子さんが「今できる全力以上のことをやっていた」「120%の力を注がないと相手も応えてくれない」「自分はここまでしかできないと思っていたが、その蓋を取ることができた」と話されていました。

その言葉を聞いて、「私はまだまだ足りない。」と強く思いました。
「納得感のある結婚」に辿り着く日まで、ただひたすら頑張っていきたいです。

今回は素晴らしい時間をありがとうございました✨

💖31歳成婚者V子

本日はご夫婦揃ってのお茶会という貴重な機会に参加させていただきありがとうございました。

O子さんには入会直後からお世話になり、活動を始めてすぐ旦那様にもお会いさせていただきました。

当時も素敵なご夫婦だと感じていましたが、幸せな結婚生活を続けられているお二人の話は説得力があります。
「自分を変えたい」と思って努力をされたO子さんと、そのお話しを聞いて「O子ちゃんは凄いね」と言ってくださる旦那様との関係が素晴らしいと思いました。

言われたことをやるだけではなく、自分で考え行動されていたこと。
その努力を私たち後輩のために惜しげもなく教えてくださって本当に感謝しています。

O子さんが婚活中に経験された「自分が変われば相手の対応も変わる」という体験は特に参考になりました。
どのお相手にも誠実に「おもてなし」するからこそ、自分を成長させていくことができて、素敵な旦那様に出会ったときに取りこぼすことなく愛され婚ができる。
婚活はつらいこともありますが、そう思ってやっていると必ずチャンスは巡ってくると思います。

結婚生活の中で初心を忘れてしまうこともあるので、日々に感謝して優しくしようと思いました。

また、実際に婚活をされていた旦那様のリアルな男性意見は参考になります。
山田さんにいつも言われていることと同じでも、より身に染みたのではないでしょうか。

プロフィールや写真、リアクション、笑顔などから男性がどのように感じるかは、やはり男性に聞かないとわからないです。
特に男性慣れしていない下から組(恋愛力、コミュニケーション能力低い)には。。 このような機会をいただけることは大変貴重なので、今活動中の会員さんには頑張っていただきたいと思いました。

本日はありがとうございました。
また、結婚生活についてお聞きできれば嬉しいです。


28歳旦那様&28歳成婚者O子様から応援メッセージを頂きました。 ご一読下さい。

💙28歳旦那様

今回初めてお茶会に参加させて頂きました。
山田さんや、参加されていた会員さんの話を聞いている中で「男性目線」というキーワードが何度も出てきました。
男性から見て魅力的な女性、「また会いたい」と思えるような女性のイメージは私と山田さんでほぼ一致していました。

参加されていた成婚者さまの旦那様も同じことを言っていたとの話を聞き、やはり世の中の男性の意見はみんな一緒なんだなと実感しました。
男なんて単純なんですよね。
(例えば、 ・お見合いの時にどんな女性に好印象を抱くか → 話をニコニコと聞いてくれる、興味を持ってくれる等 ・デートの時のふとした仕草など) 逆にその男性目線からズレてしまうと悲しいほど男性は相手に興味が湧かなくなります(私もお見合いの相手が「私の趣味は劇鑑賞で….」と熱を持ってグイグイと話していたのを見て少し受け身になってしまいました。)

女性目線と男性目線はまるで違います(男性と女性の可愛いがまるで違うのと同じように。) なのでまずは男性目線にハマるようにするのが大切なんだなと改めて実感しました。

女性が考える男性ウケ服は大間違い⚠️男性目線のリアルな意見教えます❤️

後、妻や成婚者の方が話していた婚活への姿勢も聞いていく中で とある漫画で「他人から与えられた課題をやっているだけを努力と呼べるのか」というセリフを思い出しました。
婚活時代の妻の話を聞くと、本当にその通りかもしれないと思いました。

言われたことだけじゃなく、それ以上のことを自分で考えて実際に行動を移す。
誰のために、何のために努力をするのか。
自分のため、幸せになるため。
その姿勢に感心しました。

お茶会に参加された方々も絶対に幸せな結婚をする、 愛され婚をするんだという思いがあるということをひしひしと感じました。
今は辛いかもしれませんが、一歩踏み出して幸せを掴み取って欲しいなと感じました。

💖28歳成婚者O子

先日は皆さまお忙しい中、来てくださってありがとうございました。
婚活中のお話を個別にすることは多々ありましたが、今回のようにしっかりお話をすることがなかったのでとても貴重な経験になりました。

旦那さまと出会ってから2年経ち、婚活をしていた時の記憶が薄れつつあったので思い出す良い機会となりました。
皆さまの感想を読み、私の拙いお話の中でも感じてもらえることがあったと嬉しくなり、安心しました。

婚活は辛いこともありますが、諦めずに頑張れば自分にとっての「愛され婚」のできる方と出会えると思います。
ただ、頑張り方を間違えてしまうと迷走してしてしまうので正しい方向への進め方を教えてもらい自分なりにやるのではなく、言われた通りにやることが大切です。

お話をさせていただいたように自分が限界だと思っている以上努力と行動が出来るようになり、ポジティブな考え方になると私は良い方向へ進むと感じました。
実際に行動を起こし、良い方向へ進む体験をすることが出来たことは私の自信になりました。

また、お茶会でお話をさせていただいた時にはあまりお話ができなかった部分を思い出しましたので、追加として書かせていただきます。
出来ている方にとっては当たり前のことですが、「笑顔で明るくにこやかに話すこと」は人間関係を良好にすることをブライダルサロン東京で活動を始めたからこそ気がつくことが出来たことでした。

気がつくことが出来たからこそ仕事も婚活も物事がスムーズに進みやすくなりどちらも楽しくできるようになったと思います。
また、他人に興味を持つために相槌も「そうなんですね」といった興味のなさそうな相槌をやめるように心がけ「なぜ、この方は〇〇が好きなのか」といった疑問を常に持つことにより徐々に話が広がるようになり、相手の話に興味を持つことが出来ました。

それによりお相手の好きなことを受け入れることが出来るようになったんだろうなと思います。
旦那さま曰く、「今は受け入れすぎている」ということですが私にとっては今まで知らなかったことに触れることにより、好きなことが増えて日常の日々がより楽しくなったように感じます。

「愛され婚」の形は人それぞれ違うと思いますが、結婚は今まで一人で決めていたことを二人で話し合う大切さを気づかせてくれました。
どうしてほしいのか言葉にしない限り伝わらないですし、「察して」というのは無理なのでしっかり話し合いお互いが同じ方向を向いて(気持ちが)過ごすことが出来ているか確認しながら日々過ごしていくことが大切だなと改めて旦那さまと一緒に出させて頂いて感じました。

また、V子さんの結婚式のお話やO美さんの真剣交際話のお話も聞くことが出来てとても嬉しかったです。
今回はこのような機会をくださりありがとうございました。

仮交際の男性心理